2012年大河ドラマ「平清盛」の時代背景を大予習しようず!!

2000年代以降では義経以来の平安時代・もしくは源平の大河ドラマ。いつもは敵役の平清盛がなんと!主人公!!
う~ん。終わりが心配だなぁ・・・盛者必衰

めがね治部少輔『江』終わったな。後は『坂の上の雲』第三部で、来年からはいよいよ平清盛だな。

ぼじぃ市松歴史の中で巨悪とされた人物だな。現代から見るとどこが巨悪なのか判らないが、とにかく悪い人になってしまったよなこの人。

めがね治部少輔悪の印象が強すぎて、結局何をした人なのかイマイチつかめないんだよね。人物像が抽象的っていうか。

ぼじぃ市松清盛様と言えば、
音戸の瀬戸の開削を一日で終わらせたとか、
扇で太陽が沈むのを戻したとか、
高熱過ぎて胸元を歩いたネズミが丸焼きになったとか、
最後は駆逐した政敵達に呪い殺されたとか、
平家が滅亡しようとも頼朝の首を墓の前に持ってこい!と過激な遺言を残したとか
そんなところか? “2012年大河ドラマ「平清盛」の時代背景を大予習しようず!!” の続きを読む